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英会話カフェ It's a Small World ! のあまり役に立たない英語以外ページ (その6)

突然ですが、googleに実現してもらいたいことがありまして、既に多くの人が提案しているかも知れませんが、グーグルもしくはベンチャーがやってくれればいいなと。
で、その名もクーグル・ルナー google luner (moon) です。
要はグーグルアースや地図やストリートビューの月版ですね。近い未来に我々一般人が月旅行をするのはあまり現実的ではないので、せめて画面上で月に行けたらいいのにと言う事で。ね、夢があると思いませんか? 本当は自分でやりたいんですが、こんなのグーグルぐらいの企業規模と実績が無ければ難しく、ましてや個人では無理なので。
で、本当に実装して欲しいのはここからなんですが、上記ルナー基盤が既に完成している前提なのですが、そこに(月面に)仮想都市(だけでなくいろいろな物)を作って欲しいのです。で、それを皆で共有する感じで。かつてのシムシティーやウルティマオンラインのように。
googleは月面の土地(利用の権利)を販売する事で課金します。で、画面に広告を表示するような野暮なことはせず、広告を打ちたい人(企業)は、目立つ場所に土地を買って看板でも立てるとか。
そう言えば昔、月や火星の土地を販売した企業があったり、ラジオの懸賞の当選商品にしたりってありましたよね。もちろん法的な所有権はありませんでしたが。このグーグルの土地販売も、将来誰でも実際に月に行けるようになったり本格的に月面開発が始まった時に所有権を主張できるものではありません。あくまでバーチャル空間の中だけです。
課金方法は、ジーコインとかルナーコインのような仮想通貨とかもありですね。
まぁ、このプラットフォームでの課金や経済的なシステム上のアイディアはここに書き切れない程あるので割愛しますが、まずはプラットフォームが出来て欲しいです。通信のタイムラグとか技術的問題も無くは無いですが。
国際条約か何かで、月面開発の制限などがある間も知れませんが、探査機をいくつも打ち月面に送り込んで月面マップ(できれば全面)を作ること自体は、人類にとって非常に有益な事なはずなので、その辺りに可能性があるような、、、
とりあえず、これがグーグルに届いて、その気になってくれる事を願います。
これがグッドアイディアだと思ってくれた方もしくは自分にもビジネスチャンスだと思ってくれた方は、拡散してグーグルに届けて下さいね
書いた人 smallworld | - | - |



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